WheeLog!街歩き

車いすワークショプ

WheeLog!街歩きとは

車いすに乗ってみんなで街のバリア&バリアフリーを学ぶ体験型ワークショップです。

街歩きでやること

①車いす体験

②バリアフリー調査

③気づきの共有

街歩きプログラム

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自治体向け

福祉課・まちづくり課・スポーツ課など、各課に合わせたプログラムをご提供

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学校向け

体験に基づく効果的な障害教育のプログラムをご提供
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福祉団体向け

地域共生社会の開発プログラムとしてご活用いただけます
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企業向け

SDGs研修として、講義とワークショップを組み合わせたプログラムをご提供

活用事例

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バリアフリーマップ

神奈川県小田原市では、地元の市民団体が街歩きを定期的に開催。アプリを使って情報収集し、バリアフリーマップを制作

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観光まちづくり

山形県酒田市では、オリパラホストタウンとして、市民参加でバリアフリーマップを制作

伊勢崎興陽高校

障害教育

群馬県立伊勢崎興陽高校では、福祉科の生徒を対象に、WheeLog!を活用した街歩きを授業に導入

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企業研修

薬樹株式会社では、社員研修として、WheeLog!の車いす体験を実施

街歩き実施に際して

WheeLog!はアプリを使っての街歩きイベント開催を歓迎しています。

特に申請や報告の必要はありません。全国どこの地域でも、ぜひ開催してください。

学校関係者の方は教育プログラムをご覧ください。

開催にあたってはチラシマニュアルなどの印刷物をご活用ください。

イベント運営のサポートも可能ですのでご相談ください。

アプリのサーバーメンテナンスに日程が重なると、アプリを利用できなくなりますので、事前に開催をお知らせいただけると調整いたします。

実施のポイント

①  イベント会場の選定

イベント会場を検討してください。特に、多目的トイレがあり、アクセスが良い、車いすユーザーが利用しやすい施設をお選びください。

②  イベント日時の検討

イベント開催の日時を検討してください。

③ イベント概要の決定

イベント名、開催団体、開催場所、募集人数、日時、参加費、車いすレンタルの手配先を決定してください。

お問い合わせ

街歩きについてのお問い合わせは メール または フォーム にてご連絡ください。

info@wheelog.com