車いすでもあきらめない世界に

みんなでつくるバリアフリーマップ

WheeLog!

車いすでもあきらめない世界をつくる

難病や事故など様々な理由で車いす生活になります。車いすだと思うように動けず、消極的になってしまうこともあります。その状況を少しでも変えたいです。そして、WheeLog!を通して「車いすでもあきらめない世界」をみんなでつくりたいです。何が起こったとしても自分の持っている力を発揮し生き抜ける社会に!

一般社団法人WheeLog 代表 織田友理子

WheeLog!の活動紹介

WheeLog!では「車いすでもあきらめない世界」をつくるために、イベント活動などに取り組んでおります。

参加者全員が車いすに乗りながらアプリを使って街のバリアフリー調査をするWheeLog!イベントです。

街歩きイベントを教育機関向けにアレンジした障がい体験プログラムです。

伊勢崎興陽高校

WheeLog!では各自治体から提供されているオープンデータを活用し、バリアフリー情報をWheeLog!アプリに反映させています。ご協力いただける自治体さまはぜひご連絡ください。

WheeLog!ではアンケートという形でみなさまから広くご意見を募集いたします。お寄せいただいたご意見は実際に行政の政策提言などに活かせるように活用させていただきます。

WheeLog!の活動を応援する

WheeLog!の活動には皆さまの応援が必要です。寄付やボランティアなど様々な形で応援していただける個人・団体さまをお待ちしております。ぜひお気軽にご連絡ください。

WheeLog!アプリ

みんなでつくるバリアフリーマップ

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5,750ユーザー

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スポット投稿

14,484 件

施設や設備のバリアフリー情報を地図上に自由に投稿できます

スポット写真

39,389 枚

写真つきでバリアフリー情報を投稿できます

走行ログ

4,345 km

車いすで通った道のりを地図上に描くことができます

つぶやき

6,001 件

その時の気持ちをつぶやいたり、ユーザー同士で情報交換したりできます

主なメディア報道

ユーザーの声

WheeLog!ではユーザーのことを親しみを込めて WheeLoggers(ウィーロガーズ)と呼んでいます。
そんな WheeLoggers のみなさんにインタビューしました。