バリアフリー情報を提供する

(オープンデータ)

WheeLog!ではみなさまからバリアフリー情報を募集しております。
ご協力いただける個人・団体さまは下記より情報をご提供ください。

企業・自治体さま向け

〜オープンデータ提供の流れ〜

①ユーザーID情報の提供

ユーザーIDの発行に際して、以下の3つのデータ提供をお願いします。

完成イメージ図(例:東京都)

❶プロフィール画像
❷ログインID
❸自己紹介文

②バリアフリー情報の提供

スポットごとのバリアフリー情報の提供をお願いします。

完成イメージ図(例:東京都)

❶カテゴリ・スポット名
❷写真
❸詳細情報
❹その他のバリアフリー情報
❺位置情報(緯度・経度)

③ご提供情報の登録

ご提供いただいた情報に基づいて、事務局がユーザーIDを発行し、WheeLog!アプリ内にスポット情報を投稿します。

完成イメージ図(例:東京都)

❶位置情報に基づいて地図上にスポットが表示されます。

❷情報を登録した各スポットの一覧が表示されます。

①②でご入力いただくデータのフォーマットはお問い合わせ後、別途メールでお送りいたします。

ご提供いただきたいデータフォーマット

<フォーマット>

①スポット識別子

②座標系

③緯度

④経度

⑤カテゴリ

⑥国・住所

⑦電話番号

⑧WebサイトURL

⑨YouTube URL

⑩投稿者ユーザID

<例>

トイレスポット1

JGD2011

34.694399

135.198948

toilet

日本・東京都永田町1

111-1111-1111

http://url.com/

https://youtube.jp/

1

個人さま向け​

各種カテゴリのアイコンをクリックしてアンケートにお答えください。

(Googleアカウントのログインが必要です)

トイレ

エレベーター

駐車場

レストラン

その他

公共交通機関

宿泊施設

スロープ

バリア

ナイス

・カテゴリの詳細についてはガイドラインをご参照ください。

・お寄せいただいた情報は事務局がWheeLog!アプリ内に投稿します。

・アプリの投稿ユーザー名は「WheeLog_OD」となります。個別のユーザー名をご希望の場合は別途ご相談ください。