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wheelog

アプリ概要

目指せ!WheeLog!マイスター

最初は「駆け出しのマイスター」。どんどん実績を積んでいきましょう。
5種類の投稿情報の数によってミッションがクリアできます。
すべてクリアしたら「WheeLog!マイスター」に。
WheeLog!マイスターには運営から特別なご招待が!

スポット投稿でおすすめの場所を知ってもらおう!

お店・多目的トイレや駐車場などのカテゴリーにわけて登録できます。
お気に入りのビューポイントは「Nice!」カテゴリーに入れておきましょう。
きっと誰かがそれを見て、感動をシェアしてくれます。

走行ログ

あなたの通れた道はきっと誰かも通れる道です。
それをみんなでシェアしあったら、きっと車いすで通れるマップができあがるはず! みなさんの日々のお出かけも誰かの役に立ちます。 使い方は簡単、お出かけする時に走行ログのボタンをONするだけ!

知らない場所のスポット情報はどんどんリクエスト!

地元のことは地元の人が詳しいはず。
今度行く場所で、事前に知っておきたい情報はリクエストしましょう。
きっと誰かが答えてくれるはずです。
そして、あなたの地元のリクエストについては答えてあげてくださいね。

つぶやきで地図にあなたの気持ちをのせましょう!

その時その場所で感じたことは気軽につぶやいてしまいましょう。
写真も一緒に投稿できます。
そして、あなたがよければ場所もシェアできます!

 

配布サイト

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開発:株式会社 ナノコネクト

 

私たちは、スマートフォンの能力を最大限に利用してバリアフリー情報を収集します。なぜなら、世界中のあらゆる人々がスマートフォンを所有しはじめているからです。そして、何よりも、スマートフォンにはたくさんのセンサーが内蔵されているので、車いすに取り付けて走行するだけでも各種情報が得られるからです。

We collect barrier-free information by utilizing the capabilities of smartphones as much as possible since everyone in the world is beginning to use and own a smartphone. And, most of all, since smartphones have a lot of built-in sensors, you can get various kinds of information just by installing it on a wheelchair.

Since practically everyone in the world has begun to use own or use their smartphones, we can collect barrier-free information from utilizing built-in sensors just buy traveling in your wheelchair.

 

あらゆる場所の情報を集積し、地球上のすべてのバリアフリー情報を検索可能にすることを最終目標としています。

Our ultimate goal is to accumulate and create searchable barrier-free information from around the world.

GPSの位置情報から得られる走行ログからは、車いすが通行できることを示す情報になります。加速度センサからは路面の凹凸情報が取得できます。映像も一緒に撮影すれば、写真だけではわからない情報が得られるでしょう。

The “Tracklog” obtained from GPS is the information which indicates where a wheelchair can pass. Information about road condition, for example, can be obtained from the acceleration sensor. If you post videos, we will get information that you cannot understand with photos only.
We can get more information and experience from posted videos than we can from just photos.

 

また、全方位映像により、車いすの走行時に死角になりやすい部分を事前に確認しやすくなるでしょう。

360° images will also make it easier to check in advance which locations are likely to be blind spots when moving around in a wheelchair.

 

今後近い将来には、タブレットにはGoogle Tango Project のような3D計測機能が実装されます。3D計測による空間情報から車いすの走行シミュレーションが可能になります。
In the near future, tablets will implement  3D measurement functions, like the Google Tango Project. A Running simulation of a wheelchair will be possible due to spatial information acquired by 3D measurements.